私の帯状疱疹発症で、歩け散歩ばかりで思いっきり走れないランディ。
まだ少し痛みはあるものの順調に回復していることだし、この1週間、よく我慢してくれたランディにご褒美ということで、海へGO!
海へ着くなり走り回るランディ。そんな嬉しいそうな姿に私も思わずニッコリ!
しかし、海の向こうから真っ黒な雲が接近中。
海についてまもなく、ゴロゴロゴロと雷鳴が聞こえ始めた。
まだ、遠くで鳴っている雷鳴を気にしながらも、今日はお勉強もそこそこに、ランディと遊び倒すつもりで一緒に走り回っていた。
私達のいる浜の上は、まだ晴天。夕焼けが真っ赤に空を染めて美しかった。
でも、何となく今日は嫌な予感がしたので、1時間くらいはいるつもりだったけど、20分くらいで引き上げることに・・・
遊び足りない様子のランディを促し、家に帰った。
部屋に上がって、カーテンを閉めようと窓辺に立つと、夕焼けに赤く染まった空が突然ピカッと光った!と、思ったら、バリバリバリーッと凄まじい轟音とともに稲妻が走った。
真っ黒な雷雲は間近に迫っていたが、まだ、空は明るく雨も降っていなかったため、この落雷には、私もさすがに驚いた。
いつもは、雷も花火も平気なはずなのに、ランディもビックリしたようで、ワンワン吠えまくり、ソファで寝ていたジュンジュンとマッコも飛び起きて、一目散に納戸部屋へと逃げ込んだ。
何処に雷が落ちたのか距離感は窓から見ただけではわからないが、方角は、ほんの数分前まで私とランディが走り回っていた砂浜の方角。
はぁ〜〜〜〜、早く切り上げて帰ってきてよかったぁ〜〜〜!
あのまま、雷はまだ遠くで鳴ってるだけだから大丈夫!と思って遊び続けていたら、もしかしたら雷に打たれていたかも・・・なんて、考えたら怖くなった。
吠えまくっていたランディが落ち着いた頃、納戸部屋に逃げ込んだジュンジュンとマッコがソロソロと出てきた。
ジュンジュンもマッコも、目をまん丸にしてシッポを膨らまし、しばらくの間、あたりを警戒していた。
落雷
帯状疱疹
先日のブログにも書きましたが、「ヘンな虫に刺された背中のかぶれ」。
日が経つにつれ、赤い腫れは胸にまで達し、プツプツだった水泡がどんどん膨らんで、見るも無惨な状態に・・・
それでも、丁度シーツを洗った翌日に発症したこともあって「よっぽど悪い虫に刺されたんだ」と思い込んでいた私ですが、毎日24時間続く脂汗が出るほどの激痛と発熱に、ようやく「コレはヤバイぞ!」と思い始め、病院へいったところ、なんと帯状疱疹でした(^^;)
帯状疱疹とは、子供の頃に水疱瘡にかかり、治った後もその時のヘルペスウイルスが神経内に潜伏しているらしいのですが、その潜伏していたウイルスが、何らかの原因で免疫力が下がったりした時に活性化して、皮膚に発症する病気です。
顔や頭に発症すると、神経を侵して、視力や聴力、脳などにも障害が残る場合もあるとかで、発症する場所によってはかなり怖い病気です。
通常、発症から3日以内に治療を開始するものらしいけど、私のように虫刺されと思い込み激痛に約1週間も耐え、それでもまだ、友達と犬連れでドッグランへ行こうと計画していたおバカな人は、治った後でも神経痛のような後遺症が残るらしいです。トホホ・・・
というわけで、私は今、仕事を休み、点滴を打ちに病院へ通う毎日。
まぁ、ひどいと入院する人もいるらしいから、自宅療養で済んでるのは幸いです。
ランディ、ジュンジュン、マッコのことを考えると、入院なんてできませんから・・・
しかし、自宅療養で安静にしていられるはずもなく、ランディのお散歩は、いつもと変わらず普通に行ってます。
さすがに、海や公園でランディと走り回る元気はないので、歩け散歩を朝夕各1時間でランディには我慢してもらってますけど・・・
でも、やっぱり、歩くだけでは満足できないランディ。こんな時は、さくらとキーボーの存在がとてもありがたい。
今日も、お散歩の後、リビングで3頭でプロレスごっこ。
楽しく遊んで疲れたランディは、爆睡中です。
こんな風に自分が唐突に病気になったりすると、健康のありがたさを嫌でも感じてしまいます。自分自身の体調ももちろんですけど、やっぱり、自分が健康でないとランディやネコズが困るんですよね。
ランディやネコズに当たり前の生活を我慢させるということは、いくら病気だからといっても、私にとっては耐え難い苦痛なんです。
今回私が発症した帯状疱疹。かかったことのある人ならわかると思いますが、ものすごい痛みを伴います。
それでも不思議なことに、ランディとお散歩に出ると、痛いことは痛いんですけど、気分が晴れやかになるというか、精神的に落ち着くというか・・・病気発症中なのに気分がいいんですよね。
旦那が休みの日は、お散歩を頼んでいたけど、お散歩に行かない翌日は酷い頭痛に1日中悩まされたりして・・・
どこまでも親バカな私にとって、大切な息子と娘のランディ・ジュンジュン・マッコが、いつも通りの生活をいつも通りにしていてくれることこそ、何よりのお薬になるんだろうな。
日が経つにつれ、赤い腫れは胸にまで達し、プツプツだった水泡がどんどん膨らんで、見るも無惨な状態に・・・
それでも、丁度シーツを洗った翌日に発症したこともあって「よっぽど悪い虫に刺されたんだ」と思い込んでいた私ですが、毎日24時間続く脂汗が出るほどの激痛と発熱に、ようやく「コレはヤバイぞ!」と思い始め、病院へいったところ、なんと帯状疱疹でした(^^;)
帯状疱疹とは、子供の頃に水疱瘡にかかり、治った後もその時のヘルペスウイルスが神経内に潜伏しているらしいのですが、その潜伏していたウイルスが、何らかの原因で免疫力が下がったりした時に活性化して、皮膚に発症する病気です。
顔や頭に発症すると、神経を侵して、視力や聴力、脳などにも障害が残る場合もあるとかで、発症する場所によってはかなり怖い病気です。
通常、発症から3日以内に治療を開始するものらしいけど、私のように虫刺されと思い込み激痛に約1週間も耐え、それでもまだ、友達と犬連れでドッグランへ行こうと計画していたおバカな人は、治った後でも神経痛のような後遺症が残るらしいです。トホホ・・・
というわけで、私は今、仕事を休み、点滴を打ちに病院へ通う毎日。
まぁ、ひどいと入院する人もいるらしいから、自宅療養で済んでるのは幸いです。
ランディ、ジュンジュン、マッコのことを考えると、入院なんてできませんから・・・
しかし、自宅療養で安静にしていられるはずもなく、ランディのお散歩は、いつもと変わらず普通に行ってます。
さすがに、海や公園でランディと走り回る元気はないので、歩け散歩を朝夕各1時間でランディには我慢してもらってますけど・・・
でも、やっぱり、歩くだけでは満足できないランディ。こんな時は、さくらとキーボーの存在がとてもありがたい。
今日も、お散歩の後、リビングで3頭でプロレスごっこ。
楽しく遊んで疲れたランディは、爆睡中です。
こんな風に自分が唐突に病気になったりすると、健康のありがたさを嫌でも感じてしまいます。自分自身の体調ももちろんですけど、やっぱり、自分が健康でないとランディやネコズが困るんですよね。
ランディやネコズに当たり前の生活を我慢させるということは、いくら病気だからといっても、私にとっては耐え難い苦痛なんです。
今回私が発症した帯状疱疹。かかったことのある人ならわかると思いますが、ものすごい痛みを伴います。
それでも不思議なことに、ランディとお散歩に出ると、痛いことは痛いんですけど、気分が晴れやかになるというか、精神的に落ち着くというか・・・病気発症中なのに気分がいいんですよね。
旦那が休みの日は、お散歩を頼んでいたけど、お散歩に行かない翌日は酷い頭痛に1日中悩まされたりして・・・
どこまでも親バカな私にとって、大切な息子と娘のランディ・ジュンジュン・マッコが、いつも通りの生活をいつも通りにしていてくれることこそ、何よりのお薬になるんだろうな。
空気を読まない男
たぶん変な虫に刺されたのだと思うけど、背中の真ん中、手のひらくらいの大きさの範囲が、かぶれて、ただれて、腫れている私。
これが、動くたびにTシャツが摺れて痛いのなんのって・・・
皮膚の深い部分までかぶれたのか、何もしていなくてもズキズキと痛む。
おまけに、今日はお腹も痛い。
こんな日は、やっぱりご機嫌がよろしくない私。
朝のお散歩を終えて、家に着いた途端、さくらやキーボーと遊びたいとリビングに居座ろうとするランディ。
でも、私は背中は痛いし、お腹も痛い。早く2階に上がってゆっくりしたい。
ランディに八つ当たりしても仕方ないし、いけないことはわかっている。
でも、やっぱり体に痛みがあると、ついイライラしてしまう。
みんなで遊ぶっ!と動かないランディに、一応平常心を装って、2階へ行くよ!と促しても、頑として動こうとしない。
イライラする感情を私は抑えているつもりだったが、リビングにいたさくらとキーボーは、いつもと違う私の雰囲気を察してか、まるで、触らぬ神に祟りなし!とでもいうように、目をあわさないようにしている。
さくら・キーボー・私・・・妙な緊張感に包まれている中で、たった一人空気を読まない男・ランディ!
すっかり遊びモードで目をキラキラ輝かせているランディに、「もういいっ、好きにしろっ」と持っていたリードを投げ捨てると、
「わーーーーいっ!さくら姉ちゃん、キーボー兄ちゃん、プロレスごっこしようぜぃ!」と、はしゃぎまくるランディ。
さくらとキーボーに、いつものように挑発をかけるが、全く挑発にのらないさくらとキーボー。
その様子を、イライラ気味の私は、怒った顔をしたまま黙って見ていた。
迷惑なのは、さくらとキーボーである。
いつNAOの雷が落ちるか、気が気でないのだ。それなのにランディが耳元でワンワン吠えるし首にかぶりついてくるし・・・
そのうち、さくらがランディに、何か言ったのかどうかはわからないが、まるでさくらに「お前、はしゃいでる場合じゃないぞ!NAOの顔見てみなさいよ!」とでも言われたように、ランディが急に私の顔を見た!
あ"っ!
っというランディの声が聞こえてきそうな程、私と目が合ったランディは、どんぐり目のまま瞬時に耳を後ろに倒し、頭をゆっくりうなだれて上目使いになった。
私は、怒った顔をキープしながらも、心の中で笑いをこらえる。
こういう状況で、犬たちはどういう行動をとるのか?ちょっと興味がわいて、そのまま私は黙り続けた。
私はてっきり、何も言われない=怒られないと理解をして、3匹で遊び始めると思ったのだが・・・
明らかに怖い顔のNAOだけど、黙ってるだけで怒らない。この状況に犬達は、なんと相談を始めた。ように私には見えた。

(3匹で鼻面をつきあわせて)
ランディ「ねぇねぇ、NAOが怖いよ〜。ボク、何かした?」
(キーボーがランディの肩を鼻で押す)
キーボー「お前、今までNAOが怒ってるの気がつかなかったのか?空気読めよぉ」
(すがりつくようなランディから、さくらは顔を背ける)
さくら「ランディ、あんたの母ちゃんなんだから、あんたが謝ってきなさい」
(私の顔を横目でチラッと盗み見るランディ。キーボーの口をペロペロ舐める)
ランディ「え"〜、ボク一人で?そんなの無理!キーボー兄ちゃん、一緒に来てっ」
(キーボー、その場を離れ他人のふりを決め込む)
キーボー「嫌だね!怖いもん!」
(今度は、さくらの口元をペロペロ舐めるランディ)
ランディ「じゃぁ、さくら姉ちゃん、お願いっ!」
(困ったもんだと言いたげに重い腰をゆっくりとあげるさくら)
さくら「しょうがないわねぇ、でもアタシだって怖いんだから、ランディも一緒に来るのよっ!」
(さくらの後ろを、神妙な顔つきでコソコソついて歩くランディ)
ランディ「うんっ!ありがとう、さくら姉ちゃん!」
(思いっきり可愛い顔をつくって、私の足元でお手をしてご機嫌をとるさくら)
さくら「ねぇ、NAO、もう怒らないでぇ〜」
(さくらがランディの方を振り向き、一歩前に出るランディ」
ランディ「なんだかよくわかんないけど、ごめんなさ〜い」
こんな会話をしていたかどうかはわからないけど、( )内のそれぞれの犬たちのしていたしぐさや顔の表情にセリフをつけるなら、まさにこんな感じだった。
もちろん、見ていた私は大爆笑!!!
思わず、お腹の痛みも背中の痛みも吹っ飛びました。
私の笑顔を見て、一気に緊張が解けた3匹。
あっという間に、プロレスごっこを始めましたが、やっぱり、私は体中が痛いので、早々にお遊びは切り上げてもらい、ランディは2階へと強制連行となりました。
人の心や感情を見分けることに長けているさくらやキーボーに比べると、ランディはまだまだお子ちゃま。
まぁ、これも年の功ということでしょうか・・・(^^)
これが、動くたびにTシャツが摺れて痛いのなんのって・・・
皮膚の深い部分までかぶれたのか、何もしていなくてもズキズキと痛む。
おまけに、今日はお腹も痛い。
こんな日は、やっぱりご機嫌がよろしくない私。
朝のお散歩を終えて、家に着いた途端、さくらやキーボーと遊びたいとリビングに居座ろうとするランディ。
でも、私は背中は痛いし、お腹も痛い。早く2階に上がってゆっくりしたい。
ランディに八つ当たりしても仕方ないし、いけないことはわかっている。
でも、やっぱり体に痛みがあると、ついイライラしてしまう。
みんなで遊ぶっ!と動かないランディに、一応平常心を装って、2階へ行くよ!と促しても、頑として動こうとしない。
イライラする感情を私は抑えているつもりだったが、リビングにいたさくらとキーボーは、いつもと違う私の雰囲気を察してか、まるで、触らぬ神に祟りなし!とでもいうように、目をあわさないようにしている。
さくら・キーボー・私・・・妙な緊張感に包まれている中で、たった一人空気を読まない男・ランディ!
すっかり遊びモードで目をキラキラ輝かせているランディに、「もういいっ、好きにしろっ」と持っていたリードを投げ捨てると、
「わーーーーいっ!さくら姉ちゃん、キーボー兄ちゃん、プロレスごっこしようぜぃ!」と、はしゃぎまくるランディ。
さくらとキーボーに、いつものように挑発をかけるが、全く挑発にのらないさくらとキーボー。
その様子を、イライラ気味の私は、怒った顔をしたまま黙って見ていた。
迷惑なのは、さくらとキーボーである。
いつNAOの雷が落ちるか、気が気でないのだ。それなのにランディが耳元でワンワン吠えるし首にかぶりついてくるし・・・
そのうち、さくらがランディに、何か言ったのかどうかはわからないが、まるでさくらに「お前、はしゃいでる場合じゃないぞ!NAOの顔見てみなさいよ!」とでも言われたように、ランディが急に私の顔を見た!
あ"っ!
っというランディの声が聞こえてきそうな程、私と目が合ったランディは、どんぐり目のまま瞬時に耳を後ろに倒し、頭をゆっくりうなだれて上目使いになった。
私は、怒った顔をキープしながらも、心の中で笑いをこらえる。
こういう状況で、犬たちはどういう行動をとるのか?ちょっと興味がわいて、そのまま私は黙り続けた。
私はてっきり、何も言われない=怒られないと理解をして、3匹で遊び始めると思ったのだが・・・
明らかに怖い顔のNAOだけど、黙ってるだけで怒らない。この状況に犬達は、なんと相談を始めた。ように私には見えた。

(3匹で鼻面をつきあわせて)
ランディ「ねぇねぇ、NAOが怖いよ〜。ボク、何かした?」
(キーボーがランディの肩を鼻で押す)
キーボー「お前、今までNAOが怒ってるの気がつかなかったのか?空気読めよぉ」
(すがりつくようなランディから、さくらは顔を背ける)
さくら「ランディ、あんたの母ちゃんなんだから、あんたが謝ってきなさい」
(私の顔を横目でチラッと盗み見るランディ。キーボーの口をペロペロ舐める)
ランディ「え"〜、ボク一人で?そんなの無理!キーボー兄ちゃん、一緒に来てっ」
(キーボー、その場を離れ他人のふりを決め込む)
キーボー「嫌だね!怖いもん!」
(今度は、さくらの口元をペロペロ舐めるランディ)
ランディ「じゃぁ、さくら姉ちゃん、お願いっ!」
(困ったもんだと言いたげに重い腰をゆっくりとあげるさくら)
さくら「しょうがないわねぇ、でもアタシだって怖いんだから、ランディも一緒に来るのよっ!」
(さくらの後ろを、神妙な顔つきでコソコソついて歩くランディ)
ランディ「うんっ!ありがとう、さくら姉ちゃん!」
(思いっきり可愛い顔をつくって、私の足元でお手をしてご機嫌をとるさくら)
さくら「ねぇ、NAO、もう怒らないでぇ〜」
(さくらがランディの方を振り向き、一歩前に出るランディ」
ランディ「なんだかよくわかんないけど、ごめんなさ〜い」
こんな会話をしていたかどうかはわからないけど、( )内のそれぞれの犬たちのしていたしぐさや顔の表情にセリフをつけるなら、まさにこんな感じだった。
もちろん、見ていた私は大爆笑!!!
思わず、お腹の痛みも背中の痛みも吹っ飛びました。
私の笑顔を見て、一気に緊張が解けた3匹。
あっという間に、プロレスごっこを始めましたが、やっぱり、私は体中が痛いので、早々にお遊びは切り上げてもらい、ランディは2階へと強制連行となりました。
人の心や感情を見分けることに長けているさくらやキーボーに比べると、ランディはまだまだお子ちゃま。
まぁ、これも年の功ということでしょうか・・・(^^)
お勉強の理由
またまた海でお勉強!
今日は、先日の続き。「マテ」の練習がメイン!
先日の段階では、私の手から落としたボールには我慢が出来たランディ。
今日は、私がボールを投げても「マテ」が出来るように頑張ります。
あるシェパ友さんのサイトで、この課題にふれていた。
「マテ」と「コイ」。これが出来るか出来ないかは、愛犬の命にかかわることもある大切なしつけ!そういう真剣な気持ちで、ボールを追いかけコマンドに従わなかったら、追いかけていって叱るというもの。
この方法をランディにもやってみた。
結果は・・・
叱る前に、「ここまでおいでぇ〜!うほほ〜い!」と嬉しそうに逃げていきました。(汗)
私の真剣さが足りなかったのかもしれないけれど、これが道路で万が一にも首輪やリードが切れたりした状況だったら、確実にランディは死亡です・・・
ランディにとって、海で私とするお勉強は、楽しいゲームだと思っているんだと思う。
以前は、コマンドをランディが理解しているのに従わない時は、厳しく叱ったこともあった。でも、これをすると途端にランディは、ゲームがつまらないものになってしまい、一切のコマンドを拒否するようになった。
もちろん、もっと厳しく叱ってコマンドに従わせることも出来たけど、そんな性格のランディに無理強いしたら、ただの顔色を伺うロボット犬になってしまうような気がした。
だから、私は叱るしつけではなく、正解を教え、誉めて伸ばす方法を選んだ。
それからのランディは、教えることをどんどん吸収して、いつも楽しそうにコマンドを待つ犬になった。失敗した時は、叱らずとも前の段階に戻ってやり直せば、ランディは何を求められているのかきちんと考え行動してくれる。
ランディには、この方法が合っている。
でも、教えた行動を確実なものにするためには、時間がかかる。
不測の事態を想定した時、必ずしもこの方法で教えたことができるかどうかはわからない。それでも、やっぱり私はこの方法でランディと一緒に楽しみながら頑張る!
ランディとお勉強を頑張る理由。
それは、家庭犬としての最低限のしつけ、不測の事態にもコマンドでランディを守れるようにということもあるけど、一番はやっぱりランディがお勉強を楽しんでいるから。
ランディは、マイペースでニオイを嗅いでテクテクのんびり散策したりするのが好きなタイプではない。何か目的を与えて人と一緒にそれをするのがランディにとっては喜びであり、楽しみなのだ。
きっと、ランディと相性のいい訓練士の元に預ければ、毎日生き生きと訓練をこなすだろう。私のようなヘナチョコ飼い主が教えるより、よっぽど生きがいを感じるかもしれない。そんなことを考えると、ランディに申し訳ないなぁという気持ちになることもある。
でも、ランディは私の犬だ。
私はランディと一緒に居たくて、ランディを家族に迎えた。
だから、訓練所には預けない。特別なことは出来なくてもいい。一緒に楽しみながら1歩1歩ゆっくり成長できればそれでいい。そして、いつも傍らで満足そうな笑顔と安心した寝顔をみせてくれればそれが一番!
そんな私の信念?を貫いて、ボールを投げても「マテ」を出来るようにするために、ボールを落とすから始めて、少しづつボールを落とす位置を遠くしていく。
足をプルプル震わせながら、お尻をモゾモゾさせながらも、遠くへ投げたボールを追いかけるのを我慢できるようになりました。
これからも、ランディがもっともっとお勉強を楽しめるように、私自身が教え方のお勉強をがんばるぞ!
今日は、先日の続き。「マテ」の練習がメイン!
先日の段階では、私の手から落としたボールには我慢が出来たランディ。
今日は、私がボールを投げても「マテ」が出来るように頑張ります。
あるシェパ友さんのサイトで、この課題にふれていた。
「マテ」と「コイ」。これが出来るか出来ないかは、愛犬の命にかかわることもある大切なしつけ!そういう真剣な気持ちで、ボールを追いかけコマンドに従わなかったら、追いかけていって叱るというもの。
この方法をランディにもやってみた。
結果は・・・
叱る前に、「ここまでおいでぇ〜!うほほ〜い!」と嬉しそうに逃げていきました。(汗)
私の真剣さが足りなかったのかもしれないけれど、これが道路で万が一にも首輪やリードが切れたりした状況だったら、確実にランディは死亡です・・・
ランディにとって、海で私とするお勉強は、楽しいゲームだと思っているんだと思う。
以前は、コマンドをランディが理解しているのに従わない時は、厳しく叱ったこともあった。でも、これをすると途端にランディは、ゲームがつまらないものになってしまい、一切のコマンドを拒否するようになった。
もちろん、もっと厳しく叱ってコマンドに従わせることも出来たけど、そんな性格のランディに無理強いしたら、ただの顔色を伺うロボット犬になってしまうような気がした。
だから、私は叱るしつけではなく、正解を教え、誉めて伸ばす方法を選んだ。
それからのランディは、教えることをどんどん吸収して、いつも楽しそうにコマンドを待つ犬になった。失敗した時は、叱らずとも前の段階に戻ってやり直せば、ランディは何を求められているのかきちんと考え行動してくれる。
ランディには、この方法が合っている。
でも、教えた行動を確実なものにするためには、時間がかかる。
不測の事態を想定した時、必ずしもこの方法で教えたことができるかどうかはわからない。それでも、やっぱり私はこの方法でランディと一緒に楽しみながら頑張る!
ランディとお勉強を頑張る理由。
それは、家庭犬としての最低限のしつけ、不測の事態にもコマンドでランディを守れるようにということもあるけど、一番はやっぱりランディがお勉強を楽しんでいるから。
ランディは、マイペースでニオイを嗅いでテクテクのんびり散策したりするのが好きなタイプではない。何か目的を与えて人と一緒にそれをするのがランディにとっては喜びであり、楽しみなのだ。
きっと、ランディと相性のいい訓練士の元に預ければ、毎日生き生きと訓練をこなすだろう。私のようなヘナチョコ飼い主が教えるより、よっぽど生きがいを感じるかもしれない。そんなことを考えると、ランディに申し訳ないなぁという気持ちになることもある。
でも、ランディは私の犬だ。
私はランディと一緒に居たくて、ランディを家族に迎えた。
だから、訓練所には預けない。特別なことは出来なくてもいい。一緒に楽しみながら1歩1歩ゆっくり成長できればそれでいい。そして、いつも傍らで満足そうな笑顔と安心した寝顔をみせてくれればそれが一番!
そんな私の信念?を貫いて、ボールを投げても「マテ」を出来るようにするために、ボールを落とすから始めて、少しづつボールを落とす位置を遠くしていく。
足をプルプル震わせながら、お尻をモゾモゾさせながらも、遠くへ投げたボールを追いかけるのを我慢できるようになりました。
これからも、ランディがもっともっとお勉強を楽しめるように、私自身が教え方のお勉強をがんばるぞ!
花マル、ランディ
毎日毎日、雨ばかり。
すっかりストレスが溜まりまくりラン様。
いつも夜中までMr.ビッグハリネズミ氏を放り投げたり、齧ったり・・・
そこで久々に晴れた今日は、たっぷり海ではじけてきました!
もちろん、お勉強も頑張りました!
まずは、恒例のボール投げ。
まるでギアチェンジするかのように、重心をグンッと下げて足の回転数を瞬時に上げて、スピードを増しながら走る姿は、何回見ても我が息子ながら惚れ惚れする。
そして、ボールを持ってくる時のあの生き生きとした笑顔がたまらない。
ひとしきりボール投げで楽しんだ後は、上がった息をクールダウンさせるために、脚側の練習。
この時の課題はアイコンタクト。
ついついボールだけを見つめてしまう。
今日は、ボールを隠して、LOOKのコマンドで私と目を合わせられるよう繰り返し練習した。最初は、ボールを捜して私の後ろに回ってしまったり、無理矢理ボールを奪おうと手にかぶりついてきたり・・・でも、何回か「イケナイ」と叱ったり、LOOKで目が合ったら誉めまくるを繰り返したら、きちんとできるようになりました。(^^)
息が落ち着いたところで、今度はランディが苦手なwaitの練習。
やっぱり、ある程度の距離・時間になると、勝手に走ってきてしまうランディ。
気を取り直して、短い距離・時間からやりなおし。
失敗した時は、叱ることはせずに必ず最初にコマンドをかけた場所にランディをもどしてからやり直す。
これも、最後はきちんと解除の命令があるまで我慢できるようになったし、20mくらい離れた場所で出すdownの指示にも、うっかり走り出すことなく大成功。(^^)
そして、今度はwaitの応用編。ボール狂のランディには、私の手から離れたボールを見ても、waitのまま我慢するという試練を与える。
まずは、私の足元にボールを落とし、その場からランディの元へ戻る。
ボールに集中しているランディに、lookのコマンドで私へ集中させ、我慢に我慢をさせ、もう限界かぁ?というところで、OKのコマンド。
一目散に走り出すが、ボールでなく私に集中させていたせいで、ボールのあった場所を見失い、焦って右往左往するランディ。
ボールが見つからないと、私のところまで戻ってきては困った顔をする。
そこで、「大丈夫だよ、ランディなら見つけられるよ。もう1回頑張って探してごらん」というと、また走って探しに行く。
そして、ボールを見つけると急いで咥えて、「あったよぉぉぉー」と得意気な顔で戻ってくる。このボールを捜している姿といい、見つけられなくて困った顔といい、見つけた時の得意気な顔といい、あんまりかわいくて私はついついやみつきになってしまう。
おっと、いかんいかん!このお勉強の趣旨は、「探して持ってくる」ことではなく、「ボールの誘惑に負けないwait」であった!
ランディの楽しそうな姿についつい趣旨を曲げてしまう、こういう私の気の緩みが、ランディを混乱させてしまって、お勉強が進まなくなるんだな。反省(^^;)
今日のお勉強では、ランディは花マルでした。
反省すべきは、私自身。
コマンドを出すタイミング、ランディを混乱させるような動きを無意識にしていること、そういうことが今日はかなり自分で気付くことが出来た。
犬をコマンドで自由に動かすということの難しさを痛感しました。
そして、私の声・表情・動きに、すべての神経を集中させてランディは頑張ってくれているということもよくわかった。
そんな健気なランディの気持ちに、私も応えられるように頑張るからね!
海での楽しい遊びとお勉強を終えて、ランディと一緒にお店にシフト表をとりに行った。本社の偉い人がたまたま来ていた。
男の人が苦手なランディ。散歩中でも知らない人に吠え掛かっていたランディ。
きっと吠えるだろうと思っていたのだが、声をかけられるとシッポを振ってご挨拶。しかも顔まで舐めようとしていた。たまたま居合わせたおじさんのお客さんにも、吠えることなくシッポを振って愛想を振りまく。
このお客さんには、「よく訓練が入った犬だねー」と誉めてもらえた。
最後にちょっと、ネコ連れのお客さんが来て、ミィミィ鳴く仔猫の声に吠えて興奮してしまったランディだったが、人に対しては上出来だった!
まだ私の中では、誰にでもどんな状況でも触ってもらえるという安心感はもてないけれど、以前の、人を見れば吠え掛かると言う状況を思えば、素晴らしく成長したランディ。
そもそも、対人に関しては私とランディのゴールは、誰にでも触ってもらえる犬ではない。すれ違いで恐怖心を与えるような迷惑をかけなければそれでいい。
今日のランディは、海でもお店でも本当に偉かった!(誉)
もうすぐランディと暮らし始めて丸2年。
時には、おバカなことをやらかしてくれることもあるけれど、私にはもったいないくらいのいい子に育ってくれている。
ランディ、ありがとう!

すっかりストレスが溜まりまくりラン様。
いつも夜中までMr.ビッグハリネズミ氏を放り投げたり、齧ったり・・・
そこで久々に晴れた今日は、たっぷり海ではじけてきました!
もちろん、お勉強も頑張りました!
まずは、恒例のボール投げ。
まるでギアチェンジするかのように、重心をグンッと下げて足の回転数を瞬時に上げて、スピードを増しながら走る姿は、何回見ても我が息子ながら惚れ惚れする。
そして、ボールを持ってくる時のあの生き生きとした笑顔がたまらない。
ひとしきりボール投げで楽しんだ後は、上がった息をクールダウンさせるために、脚側の練習。
この時の課題はアイコンタクト。
ついついボールだけを見つめてしまう。
今日は、ボールを隠して、LOOKのコマンドで私と目を合わせられるよう繰り返し練習した。最初は、ボールを捜して私の後ろに回ってしまったり、無理矢理ボールを奪おうと手にかぶりついてきたり・・・でも、何回か「イケナイ」と叱ったり、LOOKで目が合ったら誉めまくるを繰り返したら、きちんとできるようになりました。(^^)
息が落ち着いたところで、今度はランディが苦手なwaitの練習。
やっぱり、ある程度の距離・時間になると、勝手に走ってきてしまうランディ。
気を取り直して、短い距離・時間からやりなおし。
失敗した時は、叱ることはせずに必ず最初にコマンドをかけた場所にランディをもどしてからやり直す。
これも、最後はきちんと解除の命令があるまで我慢できるようになったし、20mくらい離れた場所で出すdownの指示にも、うっかり走り出すことなく大成功。(^^)
そして、今度はwaitの応用編。ボール狂のランディには、私の手から離れたボールを見ても、waitのまま我慢するという試練を与える。
まずは、私の足元にボールを落とし、その場からランディの元へ戻る。
ボールに集中しているランディに、lookのコマンドで私へ集中させ、我慢に我慢をさせ、もう限界かぁ?というところで、OKのコマンド。
一目散に走り出すが、ボールでなく私に集中させていたせいで、ボールのあった場所を見失い、焦って右往左往するランディ。
ボールが見つからないと、私のところまで戻ってきては困った顔をする。
そこで、「大丈夫だよ、ランディなら見つけられるよ。もう1回頑張って探してごらん」というと、また走って探しに行く。
そして、ボールを見つけると急いで咥えて、「あったよぉぉぉー」と得意気な顔で戻ってくる。このボールを捜している姿といい、見つけられなくて困った顔といい、見つけた時の得意気な顔といい、あんまりかわいくて私はついついやみつきになってしまう。
おっと、いかんいかん!このお勉強の趣旨は、「探して持ってくる」ことではなく、「ボールの誘惑に負けないwait」であった!
ランディの楽しそうな姿についつい趣旨を曲げてしまう、こういう私の気の緩みが、ランディを混乱させてしまって、お勉強が進まなくなるんだな。反省(^^;)
今日のお勉強では、ランディは花マルでした。
反省すべきは、私自身。
コマンドを出すタイミング、ランディを混乱させるような動きを無意識にしていること、そういうことが今日はかなり自分で気付くことが出来た。
犬をコマンドで自由に動かすということの難しさを痛感しました。
そして、私の声・表情・動きに、すべての神経を集中させてランディは頑張ってくれているということもよくわかった。
そんな健気なランディの気持ちに、私も応えられるように頑張るからね!
海での楽しい遊びとお勉強を終えて、ランディと一緒にお店にシフト表をとりに行った。本社の偉い人がたまたま来ていた。
男の人が苦手なランディ。散歩中でも知らない人に吠え掛かっていたランディ。
きっと吠えるだろうと思っていたのだが、声をかけられるとシッポを振ってご挨拶。しかも顔まで舐めようとしていた。たまたま居合わせたおじさんのお客さんにも、吠えることなくシッポを振って愛想を振りまく。
このお客さんには、「よく訓練が入った犬だねー」と誉めてもらえた。
最後にちょっと、ネコ連れのお客さんが来て、ミィミィ鳴く仔猫の声に吠えて興奮してしまったランディだったが、人に対しては上出来だった!
まだ私の中では、誰にでもどんな状況でも触ってもらえるという安心感はもてないけれど、以前の、人を見れば吠え掛かると言う状況を思えば、素晴らしく成長したランディ。
そもそも、対人に関しては私とランディのゴールは、誰にでも触ってもらえる犬ではない。すれ違いで恐怖心を与えるような迷惑をかけなければそれでいい。
今日のランディは、海でもお店でも本当に偉かった!(誉)
もうすぐランディと暮らし始めて丸2年。
時には、おバカなことをやらかしてくれることもあるけれど、私にはもったいないくらいのいい子に育ってくれている。
ランディ、ありがとう!

夜用お散歩服
夜のお散歩用に、反射材のついたTシャツを購入!
ランディにとっては、はじめてのお洋服です。

一枚は、GSDのロゴにランディの頭文字Rをデザインしてみました

そしてもう一枚は、ちょっぴりクール?なデザインにフルネーム入り

ランディ、デザイン見えるように振り返ってみて・・・
こ、こんな感じ?

ランディ、今度は立ってみて・・・
こ、これでいい?
じゃぁ、今度はこっちの着てみてね!

は〜い、ランディ、また振り返って・・・
え〜、またぁ・・・こう?

は〜い、今度は立ってみて〜・・・
何回やらすねん・・・これでいい?

次は、光具合を見るから、後ろ向いて〜・・・
おぉぉぉ〜、光ってる!光ってる!これなら夜も安心だねぇ〜!

NAOの「初めてのお洋服記念撮影」につきあわされ、ヘトヘトのランディ
モデルさん、ご苦労様!
ランディにとっては、はじめてのお洋服です。

一枚は、GSDのロゴにランディの頭文字Rをデザインしてみました

そしてもう一枚は、ちょっぴりクール?なデザインにフルネーム入り

ランディ、デザイン見えるように振り返ってみて・・・
こ、こんな感じ?

ランディ、今度は立ってみて・・・
こ、これでいい?
じゃぁ、今度はこっちの着てみてね!

は〜い、ランディ、また振り返って・・・
え〜、またぁ・・・こう?

は〜い、今度は立ってみて〜・・・
何回やらすねん・・・これでいい?

次は、光具合を見るから、後ろ向いて〜・・・
おぉぉぉ〜、光ってる!光ってる!これなら夜も安心だねぇ〜!

NAOの「初めてのお洋服記念撮影」につきあわされ、ヘトヘトのランディ
モデルさん、ご苦労様!
夜のお散歩グッズ
最近はすっかり日が暮れるのが早くなって・・・
仕事を終えてからのお散歩は既に日は沈み真っ暗!
明るいうちにお散歩できていた頃はあまり感じなかったけど、夜の散歩って危険が一杯!
車や自転車からは、こちらが認識できないため、突っ込んでくることもしばしば。
車道しか走らない車はまだいいとしても、自転車は危険極まりない。
曲がり角から結構なスピードで飛び出てくるし、直線の歩道を歩いていても前から後ろから、私をよけてもランディにぶつかりそうな感じで通り過ぎていく。
しかも、無灯で走ってくる自転車はこちらからも見えないため、すぐ間近に来ないとよけようがない。
お散歩に行かないわけにはいかないし、かといってランディが自転車に衝突されてもイヤだ。これは早く対策をとらねば!
でも、夜のお散歩用グッズもいろいろと販売されてるけど、どんなのがいいかな?
電池式で首輪そのものが光るもの。コレって1時間以上つけてても熱をもってこないのかな?それにシェパは首の毛がフサフサしてるから、毛に埋もれてしまいそう・・・
ネームタグみたいに首輪にぶら下げてピカピカ光が点滅するもの。
コレって、前からはよくわかっても、後ろからだとあんまり意味ないかも・・・
反射材が織り込まれてる犬服。
胸とお腹がマジックテープで止めるタイプで着脱も簡単そうだし、前後左右どの方向からでも見えるだろうし、服なら犬の大きさもわかるからいいかも!値段も安いし・・・ただ、ちょっとデザインがイマイチなんだよなぁ〜・・・
Tシャツタイプの光る服も見つけたけど、デザインはまあまあでも、足を通す服ってランディ着れるかなぁ〜?お散歩出発する時はハイテンションでいつも盛り上がっちゃってるからなぁ〜・・・
迷彩柄の光るマントタイプの服。着せるのも簡単だし、迷彩はシェパなら似合いそう!でも、できれば照明の下でも目立ちやすい黄色とかの方がいいんだけどなぁ〜
反射材は真っ暗な中で光が当たらないとみえないからなぁ〜・・・
う〜〜〜〜ん、悩む!
こんなにアレコレ条件があるなら、自分で作るのが手っ取り早いんだろうけど・・・
悲しいかな、私は自慢になるくらいの超不器用で、裁縫は苦手中の苦手!
さてさて、かわいいランディ坊ちゃんのために、今夜も通販サイトを旅しに行くか!
仕事を終えてからのお散歩は既に日は沈み真っ暗!
明るいうちにお散歩できていた頃はあまり感じなかったけど、夜の散歩って危険が一杯!
車や自転車からは、こちらが認識できないため、突っ込んでくることもしばしば。
車道しか走らない車はまだいいとしても、自転車は危険極まりない。
曲がり角から結構なスピードで飛び出てくるし、直線の歩道を歩いていても前から後ろから、私をよけてもランディにぶつかりそうな感じで通り過ぎていく。
しかも、無灯で走ってくる自転車はこちらからも見えないため、すぐ間近に来ないとよけようがない。
お散歩に行かないわけにはいかないし、かといってランディが自転車に衝突されてもイヤだ。これは早く対策をとらねば!
でも、夜のお散歩用グッズもいろいろと販売されてるけど、どんなのがいいかな?
電池式で首輪そのものが光るもの。コレって1時間以上つけてても熱をもってこないのかな?それにシェパは首の毛がフサフサしてるから、毛に埋もれてしまいそう・・・
ネームタグみたいに首輪にぶら下げてピカピカ光が点滅するもの。
コレって、前からはよくわかっても、後ろからだとあんまり意味ないかも・・・
反射材が織り込まれてる犬服。
胸とお腹がマジックテープで止めるタイプで着脱も簡単そうだし、前後左右どの方向からでも見えるだろうし、服なら犬の大きさもわかるからいいかも!値段も安いし・・・ただ、ちょっとデザインがイマイチなんだよなぁ〜・・・
Tシャツタイプの光る服も見つけたけど、デザインはまあまあでも、足を通す服ってランディ着れるかなぁ〜?お散歩出発する時はハイテンションでいつも盛り上がっちゃってるからなぁ〜・・・
迷彩柄の光るマントタイプの服。着せるのも簡単だし、迷彩はシェパなら似合いそう!でも、できれば照明の下でも目立ちやすい黄色とかの方がいいんだけどなぁ〜
反射材は真っ暗な中で光が当たらないとみえないからなぁ〜・・・
う〜〜〜〜ん、悩む!
こんなにアレコレ条件があるなら、自分で作るのが手っ取り早いんだろうけど・・・
悲しいかな、私は自慢になるくらいの超不器用で、裁縫は苦手中の苦手!
さてさて、かわいいランディ坊ちゃんのために、今夜も通販サイトを旅しに行くか!










