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Author:NAO
ジャーマンシェパード ランディ
 2003/09/13生♂ 享年3歳
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お店でお勉強

母に買い物を頼まれ、お店へ行った。
買い物ついでにヴィヴィも一緒に連れて行ってお勉強!

久しぶりのお店。
しかも、今日のシフトはヤングチーム(本日休みの私はアダルトチーム)笑
自動ドアが開いて、ヴィヴィを見るなり、スタッフの女の子たちが、
「きゃ~、ヴィヴィちゃ~ん、いらっしゃ~い♪」
と大歓迎され、ヴィヴィアン大喜び!
さすが、若い女の子はテンション高いわ(^^)
ヴィヴィもスピ~と鼻を鳴らし、耳をペタンコに倒し、シッポはブンブン・・・
スタッフの女の子にお腹を出して甘えるヴィヴィの傍らで、私はヴィヴィのシッポが蹴散らして転がったおもちゃのボールを片付け。

スタッフのみんなと挨拶が済んだところで、お勉強開始。
お店の中をグルグル脚側で歩く。
両側に広がる数々のオヤツやおもちゃの誘惑の中、なかなかアイコンタクトもとれるようになったし、不意のコマンドにも従えるようになった。
さすがに、ニオイの強烈な煮干し売り場や手作りおやつの売り場では、クンクンして「おいしそ~」ってなってたけど・・・
以前は、おやつもおもちゃもいっぱい♪という夢のような光景に、目移りしすぎて勝手に興奮。
アイコントクトのアの字もできなかったし、もともとお勉強に関しては集中力のないヴィヴィだから、今日の出来はまぁまぁだったんじゃないかな。
動きのあるお勉強のあとは、お客さんの出入りがあるレジ付近でdown-waitの練習。
お客さんから声をかけられると、嬉しくなって勝手に立ち上がろうとしたり、お客さんの買い物カゴの中身をフンフンとチェックしそうになったり・・・
お調子者のヴィヴィにとっては、声をかけられてもコマンドを守るというのは苦手です。
何しろ、お散歩中でもすれ違う人と目が合うだけでシッポブンブンで喜んじゃう子なので・・・(^^;)
そんな人間大好きのヴィヴィにとって、声をかけられるということは、誘惑に弱いというよりも、コマンドをかけられていることが過去のことになっちゃって、最新情報に更新されちゃうような感じかな?
つまり、我慢ができないんじゃくて、我慢する必要性を全く感じていないということ。
好意的な相手に対しては、誰にでも愛想がいいのはいいことだけど、こういった場面でのコマンドを優先させるようにってことを教えてあげないといけないなぁ・・・
でも、ヴィヴィみたいなタイプにコレって結構難しそう・・・
ヴィヴィアン、思考が結構ぶっ飛んでる子だからなぁ・・・

そうそう、レジ横でお勉強中、赤ちゃんを抱っこした若いお母さんが、「触ってもいいですか?」と声をかけてくれて、赤ちゃんとふれあいという貴重な体験もできた。
ヴィヴィったら、いきなり赤ちゃんの顔をアゴからオデコまでベロ~ン!
赤ちゃん泣いちゃうかな?と私が心配してると、お母さんが「大丈夫です!この子顔なめられても平気です!」だって!
確かに、赤ちゃん、泣かなかったけど、固まって動かなくなっちゃいました。(汗)
ヴィヴィはヴィヴィで、固まった赤ちゃんの手をフンフン匂ってるし。
そんなヴィヴィの様子を赤ちゃん固まったまま無表情で見つめてるし・・・
これって、赤ちゃんは、平気なのか?それとも、ビックリしすぎて放心状態なのか?
まぁ、泣いてないし、お母さん喜んでたから、いいかっ!



画像は、年末にお店で偶然出会ったお友達のヤックルと・・・
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吠えてる・・・らしい

週末は仕事だった私。
日曜に仕事から帰ると、父から「ヴィヴィ、ずーーーーと吠えてて、うるさい!」
と、言われた。
そういえば、3~4日前にも、隣の叔母から「最近、ヴィヴィ、吠えるね~」って言われたっけ。

叔母に言われた時は、確か窓を開けて行った日で、たまたま窓からお散歩している犬を見つけて吠えたんだろうと理由がわかっていたし、この日だけのことと思って、あまり気にしなかった。
しかし、父からも同じことを言われたことを考えると、どうも窓から外を見ては吠えることが習慣化しているようだ。
母に確認してみると、やっぱり最近吠えてることが多くて、それは夕方の16時前後のようだ。
なるほどね。16時前後といえば、ちょうどお散歩ラッシュの時間帯。
家の前の道路は、それほどお散歩コースにはなっていないけど、裏の空き地の向こう側の川沿いは、結構、たくさんお散歩で通る犬がいるんだよね。
それにしても・・・家の前の通りならまだわかるけど、離れた川沿いの通りを歩く犬にまで吠えるとは。
これは、マズイですよ。ヴィヴィさん。

そういえば、叔母や父から留守中に吠えるということを指摘される前、私が感じてたことがある。
それは、仕事の後の暗くなったお散歩で、やたらと周りを警戒するようになったということ。
ちょっとした音にも、止まっているバイクの影にも、犬連れではないただウォーキングしている人にも。時には、誰もいない何もないのに、ただジッと立ったまま耳を澄まして緊張していることも。
緊張や興奮によるパンティングもきになるし・・・。
去年の冬も、仕事はしていたのだから、暗くなってからの散歩はしていたけど、こういうことは感じたことはなかった。
なんだか、この冬から以前より神経質になったような気がしてた。

たぶん、留守中の吠えも、この神経質さで窓の外を監視するようになったことが原因なんだろうな。
でも、どうして急に?
つい、最近までスヤスヤお昼寝しながら、留守番できてたのに・・・
あっ!もしや、とーちゃんが転勤でいなくなっちゃったことが関係してるのかな?
とーちゃんにも、おうちを頼むぞ!ってたくさん言われたし、私も一緒におうちを守ろうね!なんて、言ってたから、ヴィヴィなりに頑張っちゃってるとか・・・。
でもね、ヴィヴィさん、おうちを守りすぎですから~(笑)

とりあえず、応急処置として、今日、窓に目隠し用のフィルムを買ってきたので、それで外の犬の姿が見えなくなって吠えなくなればいいな~。
ただ、これは、あくまで応急処置。
ヴィヴィアンには、もっと自分に自信を持てるように接してあげないとだね。

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ゴンとお勉強

最近、ヴィヴィアンとのトレーニングを真面目にやってみている。
今までも、チマチマとやってはいたけど、暑くなると、まぁ、動かない子なので・・・(^^;)
この季節になって、やっとまともにトレーニングっぽくできるようになった。

今日は、母とゴンに協力してもらって、芝生の公園で練習。
ゴンと母には、私たちの周りをウロウロしてもらって、ヴィヴィの気を散らせるようにしてもらった。

ヴィヴィをロングリードにして、まずはwaitから。
sit-wait、down-wait はまぁまぁ。
ちょっとstand-waitが苦手なヴィヴィ。やっぱり、2~3歩動いちゃうけど、以前に比べて声掛けで待てるようになった。

次に招呼。
やる気を出させるのが結構難しいヴィヴィ。でも、やる気さえでれば、全力投球!
これが、アダになっていつも私の膝に激突!
元気いっぱい、嬉しそうに満面の笑顔で走ってくるのはかわいいんだけどねぇ・・・(笑)
やっぱり最初は、大した距離でもないのに耳まで倒す全力疾走でやってきて、私もさすがに避けてしまった(汗)
おーっとっと・・・行き過ぎた~ぁ!って戻ってきたら、脚側停座でニコニコのヴィヴィ。
ヴぃヴぃ~、惜しいなぁ~、得意気だけどそれはちょっと違うなぁ(笑)
もう一度やったら、ちゃんとスピード調節できるようになって、正面停座をキメルことができました。

あと脚側でスラローム歩きや誘惑物のボールの上を通り過ぎる練習、離れた場所からのsit 、down、 standなどの基本もやりたかったんだけど、ここで、お散歩犬たちが続々と登場。

残念ながら、協力をお願いしたゴンは、あまり誘惑役になれなかったので、これはちょうどイイ!と、練習♪練習♪
さすがに、ガァーと行かれたら、いくらロングリードつきとはいえアウトなので、公園の周りをお散歩犬が歩く中、いろんなバリエーションでwaitの練習。
さすがに、見ず知らずのお散歩犬の誘惑力は強力で、ヴィヴィの目線はお散歩犬に釘付け。
それでも頑張ってwaitしてるヴィヴィ。
ヴィヴィの意識が完全にお散歩犬に持っていかれないように、私も真剣に間合いを見ながら、褒めたり声をかけたり、招呼や、脚側につけてヴィヴィを動かしてみたり・・・
お散歩犬が登場する前に、きっちりお勉強モードに入っていたせいか、時々目線は持ってかれるが、コマンドかければアイコンタクトもきっちりとれるし、嬉しそうにニコニコで指示に従ってくれたし!
以前なら、コマンドは耳に入るものの、誘惑に心乱され、イライラから自分を見失いワンワンワンワンむやみに吠え散らかしてたもんね。
今日のヴィヴィは、なんだか、自分が今何をするべきかがわかっていたように感じた。
たまたまヴィヴィがお勉強モードだったから、それが可能だったわけで、それでも、いっぱいいっぱいの様子だったから、普段のお散歩中に同じ事ができるかといったら、???だけど。
でも、今までのヴィヴィに感じることがなかった事を感じられたのは嬉しいことだ。

はぁ~、今日はお勉強頑張りすぎて、疲れたわぁ~
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浜歩き

最近のヴィヴィとの散歩。
9mのロングリードをつけて、浜をズンズン歩いてます。

以前はノーリードで歩いていたけれど、だんだん浜を歩くことに慣れてきたヴィヴィ、私の姿さえ見えていれば安心してどんどん離れていきます。
ストップと声をかければ待ってるし、カムと呼べば戻ってくるけれど、結構、平気で離れていってしまうこの距離間が私はちょっと気に入らなかった。
もう少し、私の存在を意識する距離にいてほしいんだよね。
この方法で、ヴィヴィに私と離れてもいい距離間を教えられるのかわからないけれど、歩いている時になんとなくこちらを意識する回数が増えたような気がする。
まぁ、ヴィヴィもバカじゃないから、リードの存在をわかっているから!というだけかもしれないけれど。

距離間のことはともかく、今日は、ロングリード浜歩きで嬉しいことが。

私とヴィヴィの歩いている浜から7~8段上がると、そこはグラウンドになっていて、段差のせいで、浜からもグラウンド側からもお互いが死角になる。
ロングリード伸ばし切り、引きずって歩いているとき、グラウンドから人の声が・・・
犬連れか?と思ったときは、ヴィヴィの真上にお散歩犬登場。
リードを急いで手繰り寄せようとも思ったが、ヴィヴィはすでにロックオン!
9mのロングリードを伸ばし切った状態でガウガウのヴィヴィを制御するなんて、そんな技術が私にあるはずもなく、下手すればガウガウの勢いでナスカンが吹っ飛ぶかもしれないし、リードがちぎれるかもしれん。
一瞬、そんなことが頭をよぎりゾーォとしたが、この状況、今更安全策はとれないし、私が慌てれば事は良くない方向へ流れると判断。
いつも下手なりにも、ヴィヴィにはコマンド教えて練習だってしてるんだからと、ちょっとチャレンジ。

登場したお散歩犬の真下で、私に背を向け緊張気味に立ってるヴィヴィに、楽しそうに声をかけてみる。
「ヴィヴィ~、カ~ム♪」
ヴィヴィの方を振り向きながら歩く私をヴィヴィが見た。
他犬が目前にいる状況で、果たして私の呼びが利くのか?
そんな不安を隠して、引き攣りながらも精一杯の笑顔で、もう一度
「ヴィヴィアン、カ~ム♪」
おぉぉぉぉ~~~~~~!快挙です!
ヴィヴィ、満面の笑顔で駆けてきました。
「ヴィヴィア~ン、おりこうちゃんだね~♪」
誉められてる最中でもやっぱり気になるのか、お散歩犬を振り向いてガン見。
「ヴィヴィ~、ヒール♪」
私が歩き出すと、ニコニコ嬉しそうに横についてきた。
何がそんなに嬉しかったのか謎だが、嬉しくなりすぎて私の手をカプカプ噛んで嬉しさアピール。
ヒールウォークと呼ぶにはあまりに変な格好だが、目前に犬という、ヴィヴィにとっては最強の誘惑に揺らぐことなく、リードでの一切のコントロールなしにヴィヴィの意志だけで、私の言葉を選んでくれた。

ヴィヴィが他犬にガウガウするのは怖いから。
それをわかっていながら、ガウガウはいけない事と教えようと、今まで叱ってきた。
でも、我が家へ来るまでの幼少期、人との関わり方は怒られる事(叱られるでは無く)と物を投げつけられる事だったヴィヴィ。
そんなヴィヴィだから、叱られたってめちゃくちゃ打たれ強い。
むしろ、叱ることで興奮を煽ることになっていた。
そこで、今年の春過ぎくらいから方法を変えてみた。
叱らないということ。
もちろん、状況やヴィヴィの様子で叱ることが必要な場合は叱るが、極力叱らないように生活してみる。
こちらの意に反した行動をヴィヴィがとった時は、叱るのではなく、NO!違うよ!ということを伝え、正しい行動をその度にとらせて誉める。
最初は心がけていたはずの、非常にシンプルで当たり前のことが、ヴィヴィとの生活が長くなるにつれて、一度ヴィヴィが理解したことに対しては、わかってるはずなんだからと、いつのまにか叱ってそれを正そうとするようになっていた。
ヴィヴィのガウガウに対して、叱って正そうとしても効果がない、むしろ興奮を煽るだけとわかっていても、丁寧に教えるにはヴィヴィのパワーに太刀打ちできず、うまくいかないからと、叱るという楽な方法に逃げて、しつけをやってる気になっていた。
気持ちをリセットして、やり方を変えたら、ヴィヴィとの関係が変わった。
叱らない生活は、はっきりいって面倒くさい。
効果だって、すぐ出るわけじゃない。
でも、根気強く続けてみようと思う。
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我慢強化練習

ヴィヴィアン、車の中や他犬とのすれ違いで吠えるのを我慢できるようになったけど、
今度は、我慢することに対してピーピー鼻なき&ヒャンヒャン吠え散らかしが出始めた。
我慢ができるようになるまでは、何回叱られてもお構いなしにガウガウと思う存分吠えていたので、我慢を強いられる状態に対しての鼻なき&吠え散らかしはなかったのは、当然といえば当然。
我慢強化練習と銘打って、この鼻なき&吠え散らかしの矯正にがんばらねば!

お散歩でも、今まで引っ張らない程度に前に出るのはヨシとしてきたが、最近はちょっとでも前に出たらNO!できっちり脚側へ戻す。
声掛けだけでちゃんと戻るが、歩きだすとすぐに気持ちが逸って前へ出る。
その度にNO!
結局、思うように前へ進んで行けないイライラが募り、ピーピー&ヒャンヒャン・・・
でも、NOと声をかければ、リードで誘導しなくとも、ピーピーヒャンヒャン言いながら、まるで地団駄を踏むように戻る。この様子、感情がものすごくストレートに伝わってきて、それでも健気に我慢しようとしていて、たぶん自分な中で葛藤してるんだろうな~って思うと、ヴィヴィアンには悪いけど、面白くってついつい笑っちゃう。

今日も、海の駐車場で車からチワワが降りてきた。
ヴィヴィアン、sitコマンドでおとなしく座って待てたけど、チワワが海へ向かって歩きだしたら、「ヴィヴィも早く海へいきた~い」とピーピー鼻なき。
鼻なきしている間は当然wait。するとイライラが頂点に達してsit-waitのままヒャンヒャン天に向かって吠え散らかし。
普通なら我慢できなくて力に任せてひっぱっていこうとするんだろうけど、sit-waitのままでヒャンヒャン言いながらでも頑張ってる姿は、とっても葛藤ぶりがわかりやすいらしく、駐車場で釣り支度をしていたオッチャンにも、「イライラしてても、ちゃんと言うこと聞いててえらいな」って誉められたというか笑われたというか・・・(^^;)

海でもたた遊ぶだけじゃなくて、ちょっとお勉強。
お勉強も、我慢強化練習として、ロングリードでwaitさせてからボールを投げたり、投げたボールをまたいでheelのまま通り過ぎたり、途中に置いたボールを無視してcomeで呼んだり・・・
ヴィヴィアン、お勉強モードでは結構上手にいろいろとこなしていきます。
鼻なき&吠え散らかしも顔をみせないし・・・

じゃぁ、お勉強モードではない部屋の中でもがんばってみよう。
ヴィヴィアンがボールと同じくらい大好きなごはん。
ご飯を入れた器をもって部屋に私が入ると飛びあがって喜ぶほど食べるの大好き!
早く食べたい!でも、ちょっとだけお勉強。我慢強化練習ですから・・・
ヴィヴィアンはsit-wait。
少し離れた所に器を置き、さらに私は離れてcome。
部屋の中なので、それほど距離がないのに、大股ダッシュで駆けてくる。
しかも、早く食べたいと気持ちが逸るのか、足までもつれたりして・・・
正面停座も思いっきり斜めで、顔は器方向で白目剥きながら目だけでアイコンタクトの顔が怖い(笑)
正面停座を直して、脚側停座を指示するとピーピーヒャンヒャン言いながらも私の後ろを回るものの、焦りすぎてヒールポジション通り越して、正面停座バックバージョン(笑)

お部屋のお掃除中は、ソファの上でずっとwait。
ソファの部屋を掃除中はできるんだけど、隣の部屋で掃除機かけ始めると、こっそり様子を見にくる。
すぐさまNO!ヴィヴィも急いで走ってソファに戻る。
私も追いかけて行って、ソファの上で何もなかったように恍けてるヴィヴィアンを叱る。
様子を見に来たことが私にバレてないとでも思っているのか?本人はこっそりやってるつもりだし。
ソファに座っているのに叱られることにイライラして、ピーピーヒャンヒャン文句たれ。
文句を言えばさらに叱られ、ソファの座面と背もたれの間の隙間に顔を突っ込んで、ウーウー唸って八つ当たり。
こそこそ様子を見に来てみたり、叱られてソファに八つ当たりしてみたりが何度かあるものの、それでも最後は諦めて、掃除が終わるまでの約30分、ソファの上にいるヴィヴィアン。
最初から最後までの約1時間、パーフェクトにできるように頑張れ!頑張れ!

ところで、我慢を強いると短気でイライラからどうしても声がでてしまうヴィヴィアン。
日常生活やお勉強で我慢する回数を増やせば、我慢することに対して耐性ができるかな?と考えて、こんな練習を試みているが、はたしてこの方法でいいのかな?
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